東京国際アニメフェア2005インデックスページへ 表示言語選択
ご挨拶 開催概要 見本市 コンペティション イベント FAQ リンク
東京国際アニメフェア2005


クリエーターズワールド

宿泊予約

トーキョーアニメヘッドライン
2005/03/23 up!!



昨年度公式サイト





「クリエーターズワールド」は、アニメ産業において第一線で活躍する経験豊かな若手クリエーターや、前回アニメフェアの受賞者、国内外のコンペティションで受賞経歴の多い才能豊かなクリエーター等に、ビジネスチャンスを提供するための場として開催されます。

作品発表を行う上映シアターと、静止画展示やモニタを使用してプレゼンテーションを行う展示上映ブースを設置し、意欲的に作品制作・活動を行う14組のクリエーターが参加し、新作や代表作の数々、新作アニメーション企画などを発表します。

新しい映像の可能性に溢れた優れた才能と作品を是非ご覧ください!
※画像をクリックすると詳細を表示します

(C) 2005 Kazunobu Azuma
東 和信 Kazunobu Azuma
武蔵工業大学大学院工学研究科博士前期課程修了。大学院修了後、音楽制作をメインに映像、Web、携帯などの各種メディアコンテンツの制作に携わる。
2003年「Azu Art Science Lab Inc. 」を設立。
映像と音楽による空間演出の企画、空間演出に特化した映像・音楽コンテンツの制作、観客のアクションに応じて映像がリアルタイムに変化するインタラクティブな映像演出システムの設計開発などを行っている。
現在、首都圏各所のアミューズメント施設や各種店舗における映像空間演出を手掛けている。

(C) 2004 市川量也
市川 量也 Kazuya Ichikawa
1976年生まれ。
高校卒業後、当時流行のDJを目指すが、その後の人生に不安を持ち、 当時人気のあったテレビゲーム会社、株式会社ワープに入社。主にWEBデザインを担当。
その後ワープを退社し、仲間と三茶グラフィックスという名前で活動を開始。3DCGを使った映像制作を中心に、ゲーム、ミュージックビデオ、実写番組、TVCM等を幅広く手がけ、現在は企画、演出家として独立。

(C) 2005 Orange Project
Orange Project
オレンジプロジェクト
代表者名:中一 太志 Futoshi Nakaichi

東京芸大大学院油絵科修士課程終了後、「ミニモ二。じゃムービーお菓子な大冒険!」、 「ZOIDS」シリーズなど、映画・TVアニメを中心に活動する中一。
デジタルハリウッド福岡校の同級生で「スキージャンプ・ペア2」、「BMW MINIコン バーチブル“How to jump”」のCGアニメーション制作やCM・オリジナル作品 と幅広く活動する田上・岩田・菊永・栢原。
イリノイ州立大学シカゴ校Electornic Visualization Laboratory修士課程終了後、 「スペースジャム」などハリウッドで活動していた是木など、 生まれも育ちもバラバラなクリエーターがひょんなことから集まって作ったユニット。

(C) 2005 Kitada Kiyonobu
北田 清延 Kiyonobu Kitada

昭和49年10月19日生まれ。
東京造形大学造形計画専攻卒業後、ゲームメーカー入社。
1998年7月1日よりフリーランスのCGデザイナとなる。
CGにおけるイラストレーション、アニメーション、モデリング等幅広く活動。
機械的なものやSF的なテイストを持つものを特に得意としている。

(C) 喜多見康
喜多見 康 Yasushi Kitami

1959年 横浜市出身
83年 東京芸術大学大学院修了
87年 CGイラストレーターとしてデビュー
90年 JACA特別賞、銅賞受賞
99年 「喜多見康こどもCG教室」開講、以降各地で開催
2000年 3DCGアニメーション作品「おやこのきずな」を発表
01年 3DCGアニメーション作品「おやこのきずな2」が第5回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出
02年 NHKこども番組のオープニングとして「Robitの逃亡者」予告編を発表
03年 アジアグラフィック設立、海外公式展中国北京展開催
04年 アジアグラフィック2004日本公式展開催

(C) 日下部実
日下部 実 Minoru Kusakabe

1968年生まれ。
武蔵野美術大学油絵科卒業。
株式会社シナジー幾何学にてCD-ROMタイトルの製作に参加する。
その後29歳でフリーになり、3DCGによるイラストレーション、キャラクターデザイ
ン、ゲームムービー、映画、TV、などの仕事を手がける。
現在、有限会社アニマロイド所属。

主な参加作品: 「GADGET」
「鉄人」
「パンツァードラグーンオルタ」
「ケロケロキングデラックス」
「ソウルキャリバー2」
「サイレン」

(C)2005 SPOOKY GRAPHICS ALL RIGHTS RESERVED
Spooky graphic
スプーキー・グラフィック
代表者名:ハヤシヒロミ Hiromi Hayashi

ハヤシヒロミ、Aboard Graphics、Spunkybird、ROOTで構成されるデザインチーム。
それぞれが培ってきた技術と経験を活かして、デザインに関わる全てを総合的に制作、プロデュースしています。

(C)2004 世良有里子
世良 有里子 Yuriko Sera

2000年 株式会社 白組 入社。
CGデザイナーとして、ゲームムービー、TVCM、キャラクターデザイン、映画などの制作に携わる。実質約4年半の職務を経て独立。
ポップなキャラクターを得意として、イラストを中心に活動している。

(C) 沼口雅徳
沼口 雅徳 Masanori Numaguchi

東京造形大学絵画専攻在学中から立体アニメーションを中心に映像制作を始める。
卒業後、CGプロダクションIKIF+を経て、現在母校の東京造形大学でアシスタントの仕事+自主アニメーション制作+フリーで立体アニメーターの仕事も。
日本アニメーション協会会員。

「百怪の行列・浅草キケン野郎 」
TBSザ・デジコン5最優秀賞受賞
「押絵と旅する男」神奈川インディペンデントフィルムフェスティバル  特別賞受賞
押井守監督作品「イノセンス」参加
ニュース23「金曜深夜便」オープニングタイトル制作

(C) Mai Matsumura
松村 麻郁 Mai Matsumura

1979年生まれ。
2001年大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業。
2003年『カッポロピッタ〜まんまくいねい〜』を発表。
現在は、地元大阪でイラストの仕事を中心に、携帯着信アニメーションなどの制作をおこなう。

シネトライブ2003観客賞
宝塚映画祭すみれ座賞&宝塚映画OB会賞
東京ビデオフェスティバル2004佳作
第16回DoGACGアニメコンテスト入選
NHK デジタルスタジアム188回ベストセレクション(森本晃司セレクション)
Week with the Masters Film Competition2003 [the First prize in the independent Production](インド) 
 を受賞。

(C)2005 モスコス
モスコス mosco's
代表者名:福島 直浩 fukushima naohiro

福島直浩と亀渕裕の2人組グループ。
それぞれに創作活動を行なっていたが、今回、アニメ作品『ニート!』を制作するに際して、モスコスを設立。
アニメーション、実写を問わず活動を続けている。

(C)2004 Seiji MORISHITA
森下 征治 Seiji Morishita

1974年生まれ
2004年東京藝術大学修士課程卒業、同年非常勤助手で同大学に勤務。現在、アニメーションを基本にした映像作品を製作中。

アストロデザイン・ムービーコンテスト
SHIDAX特別賞
Digital Art Awards 2004 特別賞
Digital Creators Competition 2004 銀の翼賞
 他

(C)2005 Hirokazu Yokohara
横原 大和 Hirokazu Yokohara

1981年生まれ。
専門学校を卒業後、自主制作を中心にフリーとして活動中。

東京国際アニメフェア2004優秀賞
第7回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品
キャノン・デジタル・クリエーターズ・コンテスト2003入賞
第15回DoGACGアニメコンテスト美術賞
 などを受賞。

(C) 由水桂
由水 桂 Kei Yoshimizu

1973年生まれ。東京出身。
大学時代、独学でCGを学び、'95年(株)ナムコに入社。CGディレクターとして主にゲーム・ムービーの制作に参加。
'00年 フリーランスとして独立。TVCFやゲーム制作に関わるかたわら、オリジナル作品を制作。
'02年 有限会社ケイカ設立。現在は5人のスタッフにて様々なアニメーション・イラストレーションを展開中。


ご挨拶開催概要見本市コンペティションイベントFAQリンク

東京国際アニメフェア2005
(C) TAF/TOKYO INTERNATIONAL ANIME FAIR 2005